ハロー、hamです ^^
今日はユーミンの話です♪
ぼくがまだ若かった頃は
毎年、12月になると
ユーミンのアルバムが出てました。
そう、ちょうど今頃の季節
クリスマスを控えて
華やかになってくる街並み
どんな楽しいことがあるのだろうと
ワクワクしながら過ごす年末には
必ず、ユーミンの曲が
流れていた気がします。
そんなユーミンの作品の中で
「VOYAGER」というアルバムが
今日、再掲するブログのネタになっています。
このアルバムは、
なんとなく他のものとは
ちょっと異なる雰囲気を
持っているように感じます。
ぼくだけかもしれませんが。
実は、今も久しぶりに聴いています。
ああ、懐かしい。
あ、懐かしさも
3次元特有の感覚でしたね(笑)
では、はじまりはじまり~。
☆-☆-☆-☆-☆-☆
「VOYAGER」とアセンション的解釈
2008/03/24
☆-☆-☆-☆-☆-☆
久しぶりに、ユーミンを聴いています。
「VOYAGER」という、20年以上前の古いアルバム。
#調べたら1983年12月1日発表らしい。
#今から、25年前じゃないですか!
#(↑再掲時では29年前ですね、早い早い ^^;)
このアルバムは、たまにしか聴かないのだけれど、
当時、LPレコードで購入し、その後、CDを買い直しているので、
自分の中では思い入れの深いアルバムなのかもしれません。
聴いていると、宇宙船の中にいるような気分になります。
故郷を何万光年も離れて旅をする宇宙船の休憩ラウンジで、
窓の外が見えるテーブルに座って、流れる星々を眺めながら、
懐かしい故郷を想い、感傷に浸ってるような。
25年前、初めて聴いた時から、ずっとその感覚なので、
もしかすると、何かあるかもしれませんね(笑)
ちょっと分析をしようと思い、
特に気になる下記の2曲の歌詞を読んでみました。
「青い船で」
イントロが壮大でありながら大袈裟でもなく素敵。
船で旅していると思ったら、
実は、「船」は「地球」のことのようです。
船に乗ったり降りたりするのは、
実は、地球への転生を意味しているのかも。
そして、ツインソウルとかツインフレームのことかな、
と思われる部分もあります。
なぜかとても ああなつかしい
あなたがいてよかった
青い船で (歌詞 松任谷由実)
「不思議な体験」
これは、CMでも使われていた記憶があるので、
年代によっては、ご存知の方も多いかも。
どうも、これはアセンションのような、
新しい変容を迎えた人々の歌のような気がします。
例えば、3次元の世界から、
アセンションして、5次元に昇った時のイメージは、
なんとなく、こんな感じなのではないかと。
遠くであなたが呼んでいる
両手を広げて立っている
私も目を閉じて答えてる
今 全てが生まれ変わるとき
不思議な体験より (歌詞 松任谷由実)
もちろん、これはぼくの勝手な解釈であり、
作詞者の松任谷由実さんの意図とは、別のものです。
もっともっと壮大な意図があるのかもしれません。
ちなみに、このアルバムには、
「時をかける少女」も収録されています。
#原田知世さんも歌っていましたね ^^
#同名の映画の主題歌にもなりました。
#彼女の透明感は、とても素敵だなと思います。
音楽の中には、過去生の記憶を呼び起こす為の、
キーワードが隠されているものがあるような気がします。
なぜかわからないけど、とても懐かしい。
なぜかわからないけど、どこかで聴いた気がする。
なぜかわからないけど、聴く度に涙が出る。
ただ、淡々と過ごしていた頃は、何も感じなかったけれど、
外にあるもの全てがメッセージである、と気付いた日から、
ぼくは、ぼくだけで生きているのではないのだ、と、
実感出来るようになった気がします。
☆-☆-☆-☆-☆-☆
いかがでしたか?
と言っても
これらの曲を聴いたことがない方には
ピンと来なかったかも?
良かったら聴いてみてくださいね ^^
なぜかわからないけれど
懐かしい感じがする。
なぜかわからないけど
とても感動して涙が出る。
そんなことを
経験したことがある方なら
もしかすると
以前に、自分の住んでいた星や
ツインソウル、ツインフレームの相手を
思い出しちゃうかも?
2008/03/24 新規作成
2012/12/13 再掲
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なるようになるさ
今週も、アセンション特集だよ!(11)
