自己流シャワーヒーリング

こんにちは! hamです ^^
今日は「水を使った癒しの方法」について
再掲したいと思います。
これは昨日のブログの後半部分で
いつか別の機会に紹介すると
書いていたこと、そのものです。
と言いつつ、この方法、
最近はやってなかったんですね。
ずっと身体の調子が
良かったせいもあります。
多分、仕事帰りのウォーキングが
良かったのだと思います。
でも、ここのところの忙しさで
歩く回数も減り、遅くまで残業が続き、
肩こりや腰の痛みが出て来て
久し振りに、先日、試しました。
肩から背中にかけて
念入りに試してみました。
だいぶ、効いたような気がしますが
気のせいかもしれません(笑)
でも紹介しますね。
参考になればいいのですが。
☆-☆-☆-☆-☆-☆
今日は、とっておきの癒し方法を、
お伝えしましょう。
まあ、とっておきと言っても、
まったくの我流であり、
当然のことながら、効き目を保障するものでもなく、
ただの気休めのように出来る簡単な方法なので、
試したのに、何の効果も得られないぞ!と、
クレームはなしでお願いします(笑)
この方法は、先日、
ハトホルの人たちが教えてくれた
「光の薬」の話をしたときに、
少しだけ触れた「水を使った癒しの方法」です。
今日は、シャワーを利用した方法で、
話を進めていきますけれど、
基本的には、シャワーでなくても、
清潔な流水があれば、どこでも出来ると思います。
 #但し、身体にかけるので、
 #夏以外は、お湯でないと、キツいですが。
さて、説明開始です。
単純です。
ちょっと傷んでるなあと思う身体の部分に、
シャワーをあてるだけ。
例えば、肩こりがひどいなあ、
癒したいなあ、と思ったとします。
そのときは、まず、最初に、
自分の肩の内部を想像します。
肩こりなら、肩の中の骨が、
想像しやすいかもしれません。
さあ、頭の中に、肩の骨がイメージ出来ましたか?
そして、肩の骨は、どんな様子ですか?
肩こりが酷いときは、
びっしりと、砂埃のようなものが、
付着しているように見えたりします。
よくわからない、という人でも、
少なくても、ピカピカ元気いっぱいには、
観えないと思います(笑)
そういうイメージが出来たら、
そこに、シャワーをあびせながら、
水滴が滝のようにかかり、
骨についた砂埃や汚れのようなものが、
洗い流されていく様子を想像するのです。
ゆっくりと、首の方から腕の方向に、
ゆっくりとシャワーをずらしながら、
汚れを掃うようにすると気持ちもいいです。
だんだん、骨がクリーニングされたように、
綺麗になっていく様子が想像出来たら、
癒しは、完了です。
他の部分にも応用出来ます。
胃が痛いのであれば、
胃をイメージして、洗ってあげるのです。
胃全体を円を描くようにシャワーを浴びさせて、
胃の周りについた汚れが落ちていく様子を
想像するといいと思います。
腎臓が傷んでいる方は、
左右の股の付け根の上の方から下の方に、
シャワーを浴びせさせて、
腎臓の細い管の詰まりがなくなっていく様子を
想像するといいと思います。
どんな場所でも、傷んだ場所をイメージしながら、
水滴で、クリーニングする感じですから、
慣れれば、とても簡単に出来ます。
慣れてきたら、イメージの力で、
水滴に光をコーティングしましょう。
光の水が、自分の身体の傷んだ部分を、
クリーニングした後、
エネルギーを充電してくれる感じです。
現時点では、科学的に言えば、
気のせいでしかない、と言われて終わりでしょうけど、
ぼくは、これで、肩コリや、胃の痛みは、
随分と和らげて来れた気がします。
物質というものは、
ぎっしりとつまっているようにみえて、
実は、スカスカである、という話を聞いたことがありますか?
原子核の大きさは、原子の2万分の1程度だそうです。
東京ドームを原子の大きさに例えると、
原子核は、ピッチャーグランドに、
ピンポン玉を置いたぐらいの大きさになるそうです。
人間の身体も物質で出来ていますから、
こんなスカスカの寄せ集まりということになります。
何を言いたいかと言えば、
そんなスカスカの人間に、水をかけたら、
水もスカスカですので、スカスカ同士で、
混じり合うと思いませんか?
実際には、パウリの排他原理を読むと、
同じ場所に原子が同時に存在出来ないので、
混じり合うことはない、ということがわかりますが、
それは、あくまでも3次元での話。
そして、光は、パウリの排他原理が適用されないのです。
ぼくには、この辺りの詳しいことはわかりませんけど、
スカスカの中に、水の何かも入りこむことが出来て、
実際に浄化出来ているような気がしています。
また、身体を包むオーラの修復にも、
役だっているかもしれません。
まあ、理屈はともかく、
気分だけでも、とても気持ちよくなれるので、
癒し効果だけは、味わうことが出来ると思います。
もっとも、そんなことをしなくても、
シャワーしただけで、十分気持ちいいと思いますが(笑)
夫婦や恋人、親子でお風呂に入る人は、
交互に、やり合うのもいいかもしれません。
もっとも、ぼくは、お風呂は一人で入るので、
誰かにしてあげたり、してもらったことはないんですが。
☆-☆-☆-☆-☆-☆
2011/11/23 新規作成
2012/11/25 再掲
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