「光の薬」 ~ 放射能からの防御とヒーリング (2)

こんにちは! hamです ^^
昨日の続きです。
いつものことですが
科学的な裏付けは一切ありません。
みなさんのハートで
読んでみてくださいね ^^
☆-☆-☆-☆-☆-☆
前回は、ハトホルの人たちの地球に対する思いや、
ぼくが感じる、これからの地球の未来と、
ぼくらの未来の選択について、書きました。
今日は、前回書けなかった「光の薬」の創り方について、
ハトホルの書より抜粋して書きたいと思います。
なお、この方法は、放射能による汚染だけでなく、
さまざまな新種のウイルスや神経毒に対しても、
効果があるそうです。
前回も少し触れましたが、
ハトホルたちは、地球では、近い将来、
放射能だけでなく、いろんな問題に、
遭遇する機会が増えるとみているそうです。
・・・もう増えてると言っても、過言ではないですね。
物騒な世の中になってしまいましたが、
宇宙では、無駄になることは一切起こりません。
そう考えると、このカオスな感じは、
決して、地獄に落ちるためのシナリオではなく、
次の世界へ進むための、ステップである、
ということが出来ると思っています。
みなさんが、次の世界へ辿り着くまでに、
様々な困難に遭遇するかもしれませんが、
その場合も、この「光の薬」は、
何かの助けになるかもしれません。
「光の薬」の原理を理解するのは、
とても、簡単です。
ぼくらの宇宙は、すべて「光」が、
エネルギーとして現れたものです。
光によって現象化されている、というわけです。
ぼくらも、ぼくらのまわりにあるものも、
それが例え、鉄の塊でも、
すべての根源は、「光」です。
すべての根源が「光」であるなんて、
トンデモ説のように聞こえるかもですが、
量子力学をご存じの方にとっては、
そうかもしれないな、と思われるかも。
だから、ここまでは、
意外に科学的な流れです(笑)
そして、ここから話はスピ全開になりますが、
自分自身の神聖な魂につながり、
自分の存在の一部である「光」の領域から、
自分自身を守り癒すエネルギー(光の薬)を、
分け与えてもらうことが出来るというものです。
実際には、「守り癒される」という意図が、
波動の共鳴により、高次の自分自身を活性化させ、
次第に効果が表れていく、というものらしいです。
従って、これから説明する方法を、
単にマネごとのようにするよりは、
自分自身の意識の力を通して、
防御と癒しを自ら創造している、
ということを理解しながらの方が、
より効果的な「光の薬」が創造出来ると思います。
では、ハトホルの書に書いてあることを、
箇条書きでまとめてみます。
 #引用はしませんので、より興味をもたれた方は、
 #直接、ハトホルの書を読まれることをお勧めします。

1.自分自身の神聖な魂とつながる

頭上から腕の長さを伸ばしたくらいの上方に、
エネルギーフィールドの進入口がある。
そこに、意識を合わせる。

2.受け取りたい光の薬の種類を想い浮かべる。

例えば、放射能汚染に対するものであれば、
降りてくるエネルギーが、
放射能の防御と癒しの性質を持つものであることを意図する。
(これは意図を変えれば、他の感染症や癌などにも有効だそうです。)

3.光の薬を受け取る。

自分のハートチャクラ(胸の中心部、心臓のあたり)から、
感謝の気持ちを、上に伸ばし、1で意識を合わせた、
エネルギーフィールドの進入口のポイントの所に送る。
続いて、意識を、そのポイントから、
再びハートチャクラの位置に移し、
意図したエネルギーを受け取るように待つ。

4.水に転写する。

エネルギーがハートチャクラに降りてくるのを感じたら、
きれいな水の入った容器を両手にあてて、
そのエネルギーを水に送る。
エネルギーは両手を通って、水に入る。
これを3回繰り返す。
降りてくるエネルギーを感じないときは、
何度か繰り返してみる。
(無心で静かに待つ感じでいいと思います。)

5.光の薬を服用する。

転写された水を飲む。
以上です。
もちろん、「光の薬」は、
他の医学的治療の替わりになるものではありません。
なので、これだけやれば、OKというものでもないのです。
他に考えられるすべての方法と併せて、
光の薬の服用も考えるといいと思います。
調子が悪いときは、
お医者さんに診てもらう選択肢を、
忘れないようにしてくださいね ^^
また、お医者さんに診てもらうまでの時間、
光の薬で症状をやわらげるような服用法も、
効果的でよいと思います。
現代の3次元世界において、
このような方法は、全く科学的でなく、
もしも効果が現れたとしても、
プラシーボ(偽薬)効果で片付けられてしまうと思います。
人によっては、こんなアヤしい話、
真に受ける方がどうかしてる!って思うかもしれません。
スピリチュアルに気付く前のぼくであれば、
なんか、変な宗教か?みたいな感じで、
もう、そこのブログを読むのも止めてたかも(笑)
そんなわけで、心から納得された人だけが、
この「光の薬」の方法を試してみるといいと思います。
いやー、これはないでしょ!?と思う方は、
きっと、マネだけしても、効果が現れないと思います。
(光の領域に感謝でつながることが出来ないと思うので)
光の薬のことについては、以上で終わりです。
さきほども書きましたが、当然のことながら、
ハトホルの書には、もっと詳しく、
もっと、丁寧に書かれてありますので、
興味をもたれた方は目を通してみてくださいね。
とても、優しい気持ちになれる本です。
そして、光の薬の効果については、
ぼくなりに、今、検証中です。
ところで、光の薬では、水を使いましたけど、
ぼくも、水を使った癒しの方法について、
実は、独自に試していることがあります。
これは、また別の機会に紹介するかもしれません。
お風呂などで出来る簡単な方法なんですが、
ちょっと効果は感じているんです。
これが、気のせいなのか、どうなのか。
なかなか、証明が難しいんですよね。
(ていうか、証明出来るのか?)
☆-☆-☆-☆-☆-☆
2011/10/29 新規作成
2012/11/24 再掲
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なるようになるさ