マスターの言葉(2) 健康の秘訣

ハロー、hamです ^^
クリスマスも終わり
年末まっしぐらですね。
忙しい日々をお送りと思います。
みなさん、体調は大丈夫ですか?
忘年会といいながら
飲み過ぎたりした結果
年を忘れるどころか
一年の疲れを一気に放出してしまい
寝込んだりしてませんか?
まあ、年末に限らず
年中、健康を害することは
あるものです。
そこで、今日は
誰でもすぐに健康になれる
魔法のような言葉を
みなさんにご紹介しましょう。
–☆–☆–☆–☆–☆–
心配するのをやめれば、
すぐにも健康状態は良くなる。
 神との対話 365日の言葉
   ニール・ドナルド・ウォルシュ著
   吉田利子訳
–☆–☆–☆–☆–☆–
あらあら
そんな気休め言うの
やめてちょうだい!!
と言われそうなぐらい
シンプルな言葉ですが
これはこれで
ちゃんと筋が通っています。

病は気から

というではありませんか。
え?それは筋ではない?(笑)
実際のところ
病は気からというのは
医学的にもある程度
認められていることのようです。
実証までは
されていないようですが。
例えば、プラシーボ効果って
ご存知ですよね。
偽薬を与えているのに
効き目が認められるときが
あるということですが
薬を飲んだから、
もう大丈夫!!って気持ちが
治癒効果を高めるのかもしれません。
そもそも
この現実と思っている世界は
幻想なんですね。
幻想は実相をみた瞬間
消えてなくなります。
頭痛だって、歯痛だって、
末期のガンだって
神さまが作ったものではない
ただの幻想なので、
実は治ってしまうのだと
奇跡のコースでは言っています。
まあ、あまり飛躍しすぎると
真実味がない、
と思う方も出て来るでしょうから
今日は「心配する」と
病気の原因になっちゃいますよ、
ぐらいの認識でいいのかも。
心配という行為は
何のメリットも生み出しません。
愛しているから
心配するのだ、とか
言われますけど
愛しているのなら
心配はやめましょう。
それぐらい
メリットのないことです。
もちろん
何か起こる気配を感じて
事前に備えておくのはいいんです。
でも、ただただ、
心をすり減らして
未来に不幸を想像するのは
全く、おすすめできません。
心配しているとき
今、ここ
自分がいない状態になります。
それは、ココロにもカラダにも
よくないことです。
心配するのはやめて
今、この瞬間を感じながら
軽やかに穏やかにしていましょう。
どんどん
健康を取り戻しますよ。
なんてったって
ぼくが言ってるんではなく
神さまが仰ってるんですから。
2012/12/24 新規作成
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