「光の薬」 ~ 放射能からの防御とヒーリング (1)

こんにちは! hamです ^^
今週は4回に渡って
「セルフケアして健康を保とう」を
再掲しました。
大した情報ではないですが
ちょっとした健康の
ヒントになれば幸いです。
ところで、文中に
ハトホルの光の薬のことを
書いてあるところがありました。
第二回目の「断食する」の中で
「大量の水を飲みましょう。」
として説明してある部分です。
このことについて
今日と明日の2回にわけて
再掲したいと思います。
今日の内容は
ハトホルについてと
なぜか大震災のことや
人類の選択にまで
話が飛躍してしまうんですが
明日は具体的な光の薬の
作り方をお知らせします。
ハトホルの光の薬
もちろん
効果は、保障出来ませんが
ぼくは、効くと思っています。
では、はじまりはじまり ^^
☆-☆-☆-☆-☆-☆
今日は、放射能からの防御とヒーリングについて、
ハトホルからの緊急メッセージを紹介したいと思います。
「ハトホル」はご存じですか?
ハトホルとは、古代エジプト神話に登場する、
愛と幸運、豊穣の女神なんだそうです。
神話に詳しい方なら、ご存じかもしれません。
(ぼくは、詳しくは知りません。)
そして、今日、ご紹介するハトホルは、
ちょっと紛らわしいのですが、
このハトホル女神とは違う存在なんです。
こちらのハトホルは、古代エジプト時代、
異次元から、地球にやって来た存在で、
先ほど説明したハトホル女神を通して、
人類とコミュニケーションした集合意識をいいます。
集合意識とはなんぞや?
ここでは説明しませんが、
手っ取り早く言えば、
「ハトホルの人たち」ぐらいの認識でいいと思います。
「ハトホルの人たち」は、
先ほども書いたように、異次元の存在であり、
通常のぼくらの認識では、
認識出来ない世界の存在です。
で、ぼくらのいる3次元の宇宙に入るため、
シリウス経由で来たようです。
シリウスには何らかの扉があるようですね。
そして、「ハトホルの人たち」は、
愛と音のマスターであり、
アセンションした存在なのだそうです。
と、ここまでの話は、
「ハトホルの書」を読んだことがある方は、
既にご存じの内容だと思います。
ぼくも、チャネリングしたわけでも何でもなくて、
「ハトホルの書」を見ながら、書いているわけです。
さて、東日本大震災以降に発売された
「ハトホルの書」には、薄い冊子が付いていると思います。
こんな題名の冊子です。

ハトホルからの緊急メッセージ
「光の薬」
 放射能、バクテリアやウイルス、
 脳や神経を害するおそれのあるものからの防御とヒーリング


この冊子に書いてあるハトホルの人たちの情報によると、
ニュージーランドの地震や東日本大震災の発生により、
人類が混乱期の新たな段階に入ったことが、
明白になったそうです。
また、今後、地球上の他の地域でも、
同様の試練に直面することがあるそうです。
その時、これから紹介する方法で作った「光の薬」は、
ぼくたちを、防御とヒーリングにより、
守ってくれるということです。
これから「光の薬」の紹介を書きたいと思いますが、
その前に、今回のハトホルの人たちが言う、
「人類が混乱期の新たな段階に入った」ことについて、
ぼくなりの見解を書いておきたいと思います。
これは、ぼくの個人的な推測が混じった見解であり、
「ハトホルの書」とは無関係なので、混同しないでください。
(ぼくの勝手な見解でハトホルの書の価値を落としたら大変。)
以前もブログか、ツイッターで書いた記憶がありますが、
これから、世界は、自然災害と放射能汚染をメインにした、
人類が経験したことがない規模の、
大変な混乱の時期を迎えるものと思います。
それは、ぼくのカンや想像でしかないのですが、
先ほどのハトホルの人たちの言葉や、
同様の直感的に信用に値するスピ系の情報、
そして、こうして日々を生きながら、
地球のシナリオが、一気に進んでいる様子を観ると、
(或いは時間の加速が進んでいる様子を実感すると)
どうも、そう思えて仕方がないのです。
今は、シナリオが始まり、
幕が上がったところぐらいでしょうか。
その序幕に、ニュージーランドで、
予兆のような大地震が起き、
それから、いきなり、東日本大震災です。
起承転結の「起」が、東日本大震災なのです。
これから、あちこちで起きる災害や混乱の、
その序幕に、この日本で、震災が起きたということです。
これは大変に意味があることだと思います。
それは、日本が、世界のお手本になる、と
いうことに違いありません。
別な言い方をすれば、今回の世界的規模のシナリオは、
日本をお手本にして展開する世界人類の未来への選択、
と言い替えることも出来るように思います。
シナリオの結末は、2つ用意されています。
克服による更なる繁栄か
失望による残念な絶滅か
人類は、どちらを選択することも出来ます。
宇宙(神)は、人類を、
絶対的な愛で見守っていますから、
どんな自由も許します。
ぼくらには、繁栄を選択する自由も、
絶滅を選択する自由も、与えられているのです。
なぜ、神がいるのに、
戦争のような大変な不幸が起きるのか?と
問われる場合がありますが、
神は、どれが幸福で、どれが不幸か、
判断したりはしません。
神は、満遍なく経験したいのです。
すなわち、神は、
人類のどんな行動も許すんです。
繁栄も、絶滅も、
神は経験してみたいのです。
人間がただのハッピーな映画だけじゃなく、
怖い映画や不幸な映画を観たくなるように。
さあ、今回のシナリオ、
人類は、どちらを選択しますか?
・・・あ、なんか、話が、また変な方向に(笑)
お前は、アヤしい伝道師か!?
みたいな感じになってしまいましたが、
言いたいことは、この未曾有の危機的状況を、
ぼくら人類は、どう乗り越えるんだい?ってことです。
乗り越えるのも大変だから、
まずは、ある程度、霊的進化を果たしている、
日本の反応をお手本にしていきましょう、
のような感じの例えになるのではないでしょうか。
そんなわけで、ぼくらは、トップバッター、
世界の運命を占う大切な役割になりました。
災害に見舞われたときの、
日本人の態度や、様子を、
世界中のみんなが観ているのです。
災害を克服するときの、
日本人の活力や、技術力、団結力を、
世界中のみんなが観ているのです。
良いお手本も、悪いお手本もあると思います。
他の国で、同じような災害が発生したとき、
日本の経験を、世界中の人が利用して、
地球の困難に立ち向かうのです。
日本の経験がなければ、滅んでしまう国も、
日本の経験を生かすことで、乗り来れることでしょう。
以前、こんなつぶやきをしたのは、
そういう気持ちを込めて、
世界にメッセージを発信したかったからなんです。

日本の未来は、原発に代わる
新しいエネルギー技術開発の他に、
放射能汚染の除去技術や、
放射能が原因で引き起こされた
疾病の対処などの技術の実用化等で、
世界をリードしているだろう。

これは反省も込めて。

原爆も原発も、世界を救うために、
日本が的になる運命(役割)なのかもしれません。
であるならば、世界中の原子炉が、
問題なく廃炉を迎えられるような流れを、
日本は構築し、広めていかなければなりません。
既に不用意に放射線物質を垂れ流してしまった責任もあり、
避けては通れません。

東日本大震災、そして原発事故は、
良くも悪くも、日本が世界の中心になった瞬間です。
その証拠に、世界中の視線を受けたことを、
誰もが、感じたはずです。
まずは、その自覚なくして、
人類の未来は、訪れないのだと思っています。
また、もしかすると、自覚を持った人は、
メッセンジャーとしての任務を、
思い出した者かもしれません。
もう、震災から時間が経ち、
原発事故についても、放射能汚染について考えると、
気分が悪くなってしまうことから、
直接の被害を受けていない人たちの中には、
完全なる日常に戻った人も少なくないかもしれませんが、
実は、まだ、何も終わっていません。
始まったばかりなのです。
でも、何も悲観することはないんです。
まっすぐと前を観て、
どっちに進むか、選択すればいいだけです。
ちなみに、選択しないと、
他の人に、選択を委ねることになります。
どんな選択になろうと、
依存しているのだから、仕方ありません。
さて、いつものように脱線してしまいました。
今回は、ここまでとして、次回、完結する方向で、
「光の薬」について、書きたいと思います。
もちろん、これは、誰にでも出来る方法であり、
有効だなと感じたので、紹介するものです。
でも、もっと早く知りたいよー!
hamの言葉じゃなく、ダイレクトに読みたいよー!
という方は、書店に走って、買ってきてくださいね(笑)
これです。

ハトホルの書―アセンションした文明からのメッセージ(改訂版)
トム・ケニオン (著)
ヴァージニア・エッセン (著)
紫上はとる (翻訳)
ナチュラルスピリット 改訂版 (2011/5/20)
ISBN-13: 978-4864510028

ちなみに、この本については、
アセンション出来るかどうか、
そもそもアセンションなんてあるのか、
そういうことはともかく(笑)、
日々をどう生きたらいいのか、
いろいろと参考になる本です。
ぼくは、神との対話と同じぐらい、
すんなり読める本だなと思いました。
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2011/10/22 新規作成
2012/11/23 再掲
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