神との対話

神との対話―宇宙をみつける自分をみつける

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 ニール・ドナルド ウォルシュ(著), 吉田 利子 (翻訳)
 92年、春。私生活と仕事の両面で苦しんでいた著者は、「神」に宛てた手紙の中で、やりきれない心情と疑問をぶつけた。書き終えてペンを放り出そうとしたその時、「神」からの回答が…。そして著者は「神」と「対話」する。

 ねこねこ書店のコメント 
お勧め度 ☆☆☆☆☆
この本には、とても大きな影響を受けました。ぼんやりとしたスピリチュアルに対する想いが、ひとつの世界観として形になるきっかけになった本です。今では、ニールさんの本はたくさんありますが、やはりこの一冊から読むのがいいと思います。
神との対話〈2〉宇宙を生きる自分を生きる

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 ニール・ドナルド ウォルシュ(著), 吉田 利子 (翻訳)
 第二の対話である本書では、一冊めで予言されたとおり、さらに大きな世界的なことがら、課題がとりあげられている。時間について、場(スペース)について、それから子供たちの教育について、政治について、世界平和についてなどである。

 ねこねこ書店のコメント 
お勧め度 ☆☆☆☆☆
「神との対話―宇宙をみつける自分をみつける」(1冊め)を読み切った方には、同じスピードで読める内容です。
神との対話〈3〉宇宙になる自分になる

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 ニール・ドナルド ウォルシュ(著), 吉田 利子 (翻訳)
 宇宙とは何か、そのなかの生命とは何か、生きるとは何か―著者と神との対話はいよいよ壮大なクライマックスにむかっていく。

 ねこねこ書店のコメント 
お勧め度 ☆☆☆☆☆
三部作の中で一番厚みのあるが、1,2をあっと言う間に読んでしまったぼくは、この本も加速度を付けながら、一気に読み切ってしまいました。特に、最初に読んだときは、何か、長編大作の映画を見終わったような充実感と、神とニール氏が創りだす空気から離れがたくなって寂しささえ覚えた記憶があります。

神との対話―365日の言葉

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 ニール・ドナルド ウォルシュ(著), 吉田 利子 (翻訳)
 97年刊「神との対話」から、人が日々生きる知恵にできるよう、著者が聞きとった神の言葉を「365日の言葉」として編集。1日1言ずつ、無条件・無制限の愛にあふれる短い言葉を紹介する。

 ねこねこ書店のコメント 
お勧め度 ☆☆☆☆☆
「神との対話」(1)で神の話した言葉の中から、名文句を抜粋したもの。ぼくの好きな言葉は「あなたが結果に執着しなければ、人生には恐ろしいことは何もない。」 ううん、まさに、その通り!!!

神との友情〈上〉道が見える 旅が始まる

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 ニール・ドナルド ウォルシュ(著), 吉田 利子 (翻訳)
 「神との対話」は、はじまりに過ぎなかった。神と対話する以上のことが可能だろうか? 神と友情を結ぶことは可能か? 「個人史」の一端を語り、神との友情とは何かを著者の人生を通じて知らせる。

 ねこねこ書店のコメント 
お勧め度 ☆☆☆☆☆
「神との対話」三部作を読み切ってしまったぼくは、神ロスな気持ちになってしまっていた。だから、実質上の続きとなるこの「神との友情」を読み始めたときの歓びはハンパないものだった。
神との友情〈下〉旅は続く 光が見える

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 ニール・ドナルド ウォルシュ(著), 吉田 利子 (翻訳)
 「神との対話」は、はじまりに過ぎなかった。神と対話する以上のことが可能だろうか? 神と友情を結ぶことは可能か? 「個人史」の一端を語り、神との友情とは何かを著者の人生を通じて知らせる。

 ねこねこ書店のコメント 
お勧め度 ☆☆☆☆☆
これから書くところです。