今、読み進めている本です。女子パウロ会というところからの出版なので、キリストの教えがもとになっているのかもしれません。
差し伸べられる手―真の祈りへの三つの段階 ヘンリ・J.M.ナウウェン (著), 三保 元 (翻訳) 孤独から接遇(もてなし)へ。人生の途上で出会う人々へ開かれている接遇の心。差し伸べられる人の手に、人の真の祈りに、神の手が差し伸べられる―。 ねこねこ書店のコメント お勧め度 未読 人が感じる孤独についての記述から始まります。今、ぼくも読んでいる最中、経過、書き留めながら、最終的にコメントをまとめるつもりです。