書籍

スピリチュアル

快楽と至福の違い

OSHOの「Joy」という本を読んでいる。この本は、山川夫妻が訳して2013年に出版したとき、すぐに購入した。購入したまま、まったく読まない本もあるのだけれどこの本は、確か、購入してすぐに読んだ記憶がある。今回は、先日、他の本を読んでいたら...
宇宙

ぼくがぼくであることの不思議

自分が、ずっと自分でいることについて不思議だと思ったことはないだろうか。生まれた瞬間の記憶はないけれど(思い出せないだけか)あるときから、多分3歳ぐらいのときからぼくがぼくであることを意識しはじめそれからずっと、ぼくはぼくのままだ。ぼくがぼ...
スピリチュアル

現実とは思えないほどの現実

photo by taka (ip11)非二元論をちゃんと理解したわけではないが「これ」しかない、というのは、なんとなくわかった。自分と思ってる存在や自分の外側に広がる世界もすべてまやかしで実体のないもの。ただ「これ」に映し出された灯籠の光...
宇宙

自分と宇宙の関係を考えている

photo by taka (ip11)自分と宇宙の関係について、ずっと考えている。例えば、自分が終わったとき(死んだとき)宇宙はどうなるか、ということを考えてみる。「自分が終わっても、宇宙は続いていく」というのが、科学の常識だと思うけど、...
日常

自己修復出来るうちに

photo by taka (7D)精神状態が不安定である、という自覚があるので自己修復を試みることにした。ネットで自覚症状を照らし合わせながら精神的な病の兆候に合致するか検索してみると当てはまる部分もあり。これは、もしかすると悪化した結果...
生きる

懐かしい人たちよ、みんな元気かい

Photo by taka (7D)10代の頃を思い出して懐かしくて仕方がないときがある。今の自分の状況に限界を感じてしまっているのかも
スピリチュアル

精神世界の探求の果てに

オーラがみえるようになってからしばらくの間(10年ぐらいかな)精神世界というものを探求していた。
スピリチュアル

完璧でもそうでなくても答えはおなじ

Photo by taka (x2)この宇宙では、無駄なことはなにひとつ起こらないのだという。すべてが必然で起きているという。
スピリチュアル

よだかの星で泣く日曜の午後

Photo by taka (x2)今日の午後、なぜかわからないがとつぜん「よだかの星」を読みたくなって青空文庫(ネット上にある無料の電子図書館)で読んだ。
スピリチュアル

壊れている心を使って、心そのものを直すことはできない。

Photo by taka (7D)とても寒い夜である。北日本からは大雪のしらせが。気持ちだけでも春のように、とたんぽぽの綿毛をのせてみました 笑