前回から始めた、珈琲焙煎日記は、
人気の連載シリーズになるかと思いきや、
逆にアクセスが減ってしまった気がする。
珈琲に興味がある人は、
ぼくが考えているほど、多くはないのか。
いや、興味はあるけど、
何も、ここで聞こうとは思わない、って感じか。
などと(笑)
いや、大丈夫です。
まだ、飽きずに焙煎してますので、
また、機会があったら、書きたいと思います ^^
で、今日は、夢の話。
最近、よく夢を観るのである。
しかも、朝、起きたときに、
リアルな感覚が残っているような夢ばかりで、
なんだか、とても不思議な感じだ。
なぜに、最近、と考えたら、
寝る場所を変更した、というのもあるかも。
夏の間は暑いので、
エアコンの冷気が届く部屋で
寝ていたのである。
ぼくの部屋は、エアコンはあるけど、
なんと、数年前から動作しない。
2度ほど修理したけれど、
3回目に壊れてからは、、
修理もせず、ほっといてある。
これは、ないのと同じであり、
40度を超えてしまう、
自分の部屋で寝るのを諦め、
ずっと避難していたのであった。
でも、最近は、涼しくなったので、
また自分の部屋に戻り、寝ているのである。
で、久し振りのわが部屋ではあるが、
まだ、なにか、落ち着かないのか、
そんな理由も、あるのかもしれない。
いろいろな夢を観ているようで、
どれもこれも、意味ありげな感じなんだけど、
大抵は、内容を忘れてしまう。
だが、一昨日(昨日だったかも)観た夢は、
具体的な固有名詞のようなものが出て来た。
「坂元」「ふもと」「鉱泉」
ひなびた温泉宿の裏山みたいなところに、
古びた小屋のようなものがあり、
坂元ふもと鉱泉と書かれた、
木の看板がある。
緑が生い茂り、自然の中である。
多分、季節は夏のようだった。
それほど、印象の悪い夢ではない。
何の脈絡もない、淡々とした感じの夢だった。
で、せっかくなので、
覚えていた、固有名詞を調べたところ、
なんと、Googleでひっかかる地名が出て来た。
鹿児島県の鹿屋市浜田町に
坂元温泉というところがあるらしい。
ここは温泉と書いてあるけど、冷鉱泉であり、
鉄分豊富な赤褐色の鉱泉らしい。
ぼくは、知らない土地だし、
そもそも地名すら知らなかったので、
偶然、夢で観たのは、不思議なことだ。
過去に、テレビか何かで
観た記憶なんだろうか。
鹿児島が、ぼくを呼んでるのかな?
結構前から(多分20代の頃から)、
何度か見ている夢がある。
地底の採掘場のような場所で、
上部の渡り通路のようなところを、
数人で歩きながら、下の様子を観ている夢。
それとつながりがあるのだろうか?
と、ふと思った。
まさか、地底世界への入り口が、
鹿児島にあるとか?(笑)
Hamのメインブログもよろしく!
地球を救え!プレミアム
最近、意味ありげな夢をよく観る。。。
